< 2017年11月 |  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31  | 2018年01月 >
Home  > カテゴリー >  思想・哲学・思索・ことわざ
本サイトは移転することになりました
本サイトは主にPSP系やハック系の記事のみの更新とし、その他の記事は全て移転先サイトでの更新とすることとします
移転先:とあるラジ男の電脳世界

長らくご連絡できませんで、申し訳ございませんでした。どうぞこれからもとあるラジ男の電脳世界をよろしくお願いします

地球(人類?)が滅びるまであと丸2年!!(あくまでもマヤ歴によるものです)

どうやら地球は2012年12月21日に滅びるらしいです

よく言われるのは天変地異とか宇宙から何かが降ってくるなどの物理的な現象から、もっとスピリチュアル的(霊的?)なもので意識の浄化(魂浄)とか意識レベル(意識の次元)が上がるとか、あとは三大宗教の全面戦争とかウイルスによる感染爆発とか

とにかくマヤ歴が終わる2012年に何か特別なことが起こるらしいのです


とあるサイトには次のことが起こる可能性があると書いてありました

人間の意識レベルが突然変わる(意識の次元上昇)
ポールシフト
銀河中心との直列
3600年周期の二ビルが太陽系に戻ってくる
人間の霊性の卒業試験(あるレベルに達してない人はアセンション出来ない)
天変地異が起こる
三日・三晩の真っ暗闇が訪れる
巨大隕石が降ってくる
突然温暖化 ⇒ 氷河期が訪れる
地球ごと銀河系のど真ん中に「テレポーテーション」する
二つ目の太陽が現れる
ライトボディー化現象


理系人間の私には信じがたい現象がかなりありますが、まあ何かが降ってくるとかの天文・宇宙的なものや天変地異や急な気候変動とか何かしらの戦争(争い)ぐらいならアリかなとおもいます
それらが原因で原発が多数破壊される とかもこわいですね


まあ私としては人類のあらゆるものに対しての横暴が過ぎると思うので、人類が滅びたとしてもいっこうにかまわないのですがね
むしろそっちの方がいい

罪のない人間を殺害したり、エコだなんだとかこつけて産業界器物が増えるのもわかっていながら無駄な電気製品をはびこらせたり、国民が餓死するのを平気で眺めてる国があったり、痴漢するやつがいたり

それ以上に森林破壊だけはやめてもらいたい
ホントに後戻りできなくなるから


結局、周りを見るとアホな人間共ばかりなんですよね(当然自分も含めてです)

だいたい人間が不完全すぎる
中途半端に進化なんかするからこんなことになるんですよ

もっと人間は周りの事を長く大きな視点でとらえる事が出来る賢い生き物へと昇華するべきなのですよ
それができないならいろんなものに迷惑をかけないうちに早々に滅びるべきです
地球の事はGに任せましょうw

だったらお前から先に滅びろとか言われそうですが、それはできませんね
だって怖いじゃないですか
それにもっと遊びたいし(だから人間はバカなのです←自分のことですよ)



大事な事なのでもう一度言っておきますが
もっと人間は「周りの事を長く大きな視点でとらえる事が出来る賢い生き物へ」と昇華するべきなのですよ
それができないならいろんなものに迷惑をかけないうちに早々に滅びるべきです
地球の事はGに任せましょうw



妥協の定義

『妥協とは自分自身に負けることである』


わかっているつもりなのに自分に負ける自分が情けない今日この頃です



妥協は怠惰の始まり

『妥協は怠惰の始まり
怠惰は堕落の始まり』

 

そのまんまでやんす





流れを読む

流れを読み取ることの大切さ。

これはだれもが感じていることだと思います。

時代にしろ、経済にしろ、その場の空気にしろ、流れを読み取れなければ始まりません。

五感である視、聞、嗅、味、触、と第六感である直感をフルに使って、論理的かつ経験的かつ直感的に時に感情的に物事(の流れ)を読み取るべきではないか。
そう思うわけです。

とか言いつつも、僕はいつも私的な感情に流されちゃってます。

記事のつづきはこちら


ココロの窓

きょうは心の窓について考えたこと書きます



もし自ら窓を閉めれば蚊もカナブンもそよ風も入ってこない

でも一度窓を開けてみると

風、音、ムシ、いろんなものが入ってくる

ときにはアッと驚くようなものだって・・・

それは心においてもいっしょ

窓を開ければ目には見えないいろんなものが入ってくる・・・

そして入ってきたものを受け入れる これは僕たちの仕事

入ってきたものを正直に受けいれることができればきっと僕らの次の行動は変わるはず

何かにつまづいた時
ココロの窓をほんの少しでいいからひらいてみるといいかもしれない







なんちって



記事のつづきはこちら



▲page top